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<title>発達支援　</title>
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<description>沢山のいろいろな方に　母親の立場から日々思う事などを書いていきたいと思います。“発達障害”　聞いた事ありますか？　　</description>
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<pubDate>Wed, 18 Mar 2009 08:55:56 +0900</pubDate>
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<title>発達　学校が終わった後の息子</title>
<description>いよいよ、2年生も残り僅か…　当初は大好きな先生やお友達と離れてしまうのがさみしい様な感じで見ている私も、ちょっとさみしくなったりでも、春休みがマジかに近づいてくるとこれまた、頭の中は“春休み”に意識が行っているご様子確かに、私が小さい時も、淋しさを感じながらも休みがくるのが待ち遠しかったかも　（＾◇＾）私は自宅の近くに仕事場をある事から(息子の性格を配慮して、学校も目の前、仕事場も近くを選択しています)学校が終わると大抵、お店に来るのが日課となっています。半年前までは補助輪付きの自転車で　ガラガラ音を立てながらどう見たって歩いた方が速いでしょ！！と突っ込みたくなるほどのスピードで直行！！今は、一生懸命息をあげながら走って、一目散にお店に向かってくる我が息子の光景は何とも可愛いお店に入ってくる時は決まって女性のお客さんを彼なりに演じながらの来店『こんにちはぁ～　すみませ～ん』これまた、息子だとあからさまに私としては分かるのですがここで、小芝居をしてあげないと行けない様なパターンこんなやり取りはずっと続いていますが、それはそれで、息子が学校が終わる時間になると愉しみに待っている私もいます。私といる時は、きっと安心していられるんでしょうねでも、いつでも、私の隣にいる事はできないのでたまに、彼に試練が与えられます。一人でママが帰ってくるまで、明日の学校の準備をしながら待っている事(最近までは寒いが多かったためお店に来る回数もすくなく、ひたすらテレビを見ながら待っていた様です)もしくは、自分からお友達の家に遊びに行く事(これはまだまだ、課題　自分から友達の家に行くのは何度も通った道でも行き方が分からない様　　単なる歩いて行きたくないが為の作戦か？？　と思ってしまいますが…)宿題を頑張ってやる事　(ここ２．３カ月でしょうか？一人で　宿題をするようになったのは…　それまでは文字を書く以前に覚える事に時間がかかったり、昨日はすらすらかけていた、ひらがなや漢字も本人の体調では全くと言っていいほど、頭の中に存在しないような時もあったり　)時間割をする事(１年生の頃はひらがなが読めない時だったので、当然私が時間割係　今は、どうにかこうにか国語と言う感じが読めなくっても内容の覧で判断している様です。)３年生になって、色んな教科も増えて、クラスの人数も増えて『大丈夫！！　息子！！』と内心はとっても心配ですがもう、こればっかりは始まって見ない事には、先も見えませんなっもんで、心配ばかりして胃を痛めるはほどほどにしなきゃなぁ～環境が変わる事で、不安定になりやすい時期ですみなさ～ん　頑張ってサポート続けて行きましょうねっ＼(◎o◎)／！【お知らせ】アロマ発達セラピー３月３０日　or　３月３１日時間　朝１０時から１２時まで　　★アロマセラピーの可能性目的に合わせて、アロマスプレーを作成します。参加費　2,500円　　材料代も含まれます。定員　　各4名様開催場所　宮崎県小林市小林市役所近く申し込みされた方には明細をお送りいたします。ご興味のある方は　直接お電話頂くか　オーナーメッセージよりお名前、ご住所　何日希望　などお書きしてお申込み下さい。TEL　090-7383-2157　内村まで気になる方は、お時間がありましたら、確認の上、ぜひっ　参加して下さいねっ(^_-)-☆</description>
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<category>学校での様子</category>
<pubDate>Thu, 18 Mar 2010 09:23:14 +0900</pubDate>

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<title>発達　アロマ発達セラピー</title>
<description>発達支援を通して何が、私にできるのかなぁ～と考えています。もちろん今の私にはアロマの知識と息子を通しての発達の知識しかありません。もっと取り組んでいきたい事もあるのですが、今、出来る事をやって観ようと思っています。でも、ここで私が悩んでいた事去年、昨年とアロマの発達ケアの勉強会に　愛知、広島と出かけて来たのですが、どれも、１日でアロマの事を伝えて行くワンデーセミナーアロマの知識が多少ある方なら、これで家庭で取り組みやすくなるのかもしれないけどこの方法じゃ～　アロマを家庭の中で取り入れて行く時、躓きがでてくるよなぁ～などなどなんだか…　これじゃ～　その時は良くても、続かないよなぁ～その時、その時決まった事、同じ事をしていたら、いいのか？って考えるとそうではないような気がして、もちろんその方法があっている事もあると思います。だったら、どんな風にアロマ発達セラピーを伝えて行こうと、考えれば考えるほど答えはみつからず…でも、考える前に実行して行く事で何か見えてくるものがあるのではと思えるようになりました。沢山のお子さんや、お母さんたちと関わりながら、やっていこうと考えています。アロマの香りで、情緒面や体のこわばり、睡眠、不安感の解消など喜びの感情や気持ちのリセットに役立つ事を少しずつ家庭で実践しやすいように伝えて行こうと思っています。アロマ発達セラピー３月３０日　or　３月３１日時間　朝１０時から１２時まで　　★アロマセラピーの可能性目的に合わせて、アロマスプレーを作成します。参加費　2,500円　　材料代も含まれます。定員　　各4名様開催場所　宮崎県小林市小林市役所近く申し込みされた方には明細をお送りいたします。ご興味のある方は　直接お電話頂くか　オーナーメッセージよりお名前、ご住所　何日希望　などお書きしてお申込み下さい。TEL　090-7383-2157　内村まで</description>
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<category>発達</category>
<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 10:13:36 +0900</pubDate>

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<title>発達　参観日</title>
<description>今日は、２年生最後の参観日です。クラスで劇をして見せてくれるそうで、とっても愉しみです。もちろん、息子もこの劇にはかなりの力を入れていた様で私としては楽しみな気持ち半分　やっと終わる　(；一_一)　と言うのが正直な気持ちここ２週間ほどは、　劇の事が頭から離れられずテンションが上がりまくり、自分の都合の言い様に、先生からの伝達を聞いてきては私の仕事場に乱入参観日に披露するもので、先生からのお願い事を上手く理解できずにちょっとした色々な事を、学校が終われば一目散に、仕事場にやってきてはお客様がいらしゃるにも関わらず、自分のやりたい事　聞いてほしい事が最優先スイッチが入ったっそれを満たしてあげない事にはまだ、仕事が終わる時間ではないのも分かっていても私の手を引いて　『早く帰る　早く帰る』の一点張り『まだ、お仕事があるから待っててくれる？』とお願いしてもちょっとしたパニックを起こしてしまうありさま…この２週間は彼に久しぶりに色んな事で振り回されました。自分の伝えた気持ちが最優先な所があり周りの状況　例えば私が誰かと真剣な話をしていてもどうしても優先しないといけない仕事がある様な場合に限って『聞いて！！　聞いて！！』が始まりだす欲求が満たされるまで、ありとあらゆる行為で満たそうと気を引き始める息子の個性を知らない人からしたら『なんじゃ～　この子』　『ちょっとお母さん　子育てが甘いじゃない』と思われているんだろうなぁ～と感じます。正直、泣きそうになる事もしばしば…でも、そこで息子は〇〇で〇〇なんですよぉ～　と言ってもそれは違う様な気がしてとりあえず宥めながら、その場をしのぐしかなかったり息子の個性を知っている方の前では何と思われようが、しっかりと息子と向き合える時間を頂いていますが…それはそれで、いったん色んな事がストップしてしまうので迷惑をおかけしたり、変に気遣いをさせてしまったのでは…と思うとこれがまた、かなりのストレスになってくる訳です。はぁ～　でも、それほどまでに息子を夢中にさせた　劇の発表会　あと１時間程ではじまります。朝から、とってもウキウキ気分で、なんなら、今からでも行きたい気分です＼(◎o◎)／！　　(笑)</description>
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<category>学校での様子</category>
<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 12:35:01 +0900</pubDate>

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<title>前回のブログの内容に対して</title>
<description>前回、ブログを書かせて頂いた時の事をもう少し噛み砕いて個人的な思いです。あるお方から、ありがたいメッセージを頂いた事と私の思いが濁った発言だったかなぁ～と思ったので再度書かせて頂きます。同じ気持ちの方、違った思いの方がいて当然です。私たちが積み重ねてきた物を、もっと発信していけば、誰かが喜んで元気になってくれたらそれだけでもとっても幸せなんだと思います。とは言うものの、まだまだ沢山やらなければならない事はありますが…こんにちはっ　メッセージのご返事が遅くなりました。励ましのメッセージを頂いてとっても嬉しかったです＼(◎o◎)／！　どうも有りが問うございます(*^_^*)我が息子は　高機能広汎性発達障害　と６歳の時に診断を受けてから、ありとあらゆる機関を利用させて貰いまいた。都城の発達支援センターの方に一年ほど通いながら私の住んでいる所にも支援センターがあった事からそこにも通って支援を続けて来ました。色んな経過の中で私が感じた事、　上手くいけば苦労しないし　アドバイスされる事が実際に毎日実践できたらそれに越した事がないという事決して、子供をないがしろにして、仕方ない…　私も大変、家の事仕事もこなさなきゃ　子供の関わっていられない　そんな風には思いたくはありません。でもねっ　確かに支援センターでのアドバイスはとてもありがたいのですが、それを１つ１つクリアーにしていくのは大変な時間と精神的なものであったり、肉体的にも限界がきたりとあると思うのです。私があのブログで伝えたかったのは、支援に関わる国や県の機関の人に対してもう少し家庭で取り組みやすいように、絵カードの配布　文字や数字に対する家庭で出来る支援の道具　などそう言ったものが欲しいという事確かに、支援センターに行けば、色々とお話を聞いて下さり、それに沿った助言を頂けますが、色んなタイプのお母さんがいるのです色んな事に困っている子供達がいるのです支援センターが近くにあって、月に何度も通う事が出来ない人も、家庭で少しずつ、形がある程度揃ってお母さんが子供と関われないものかと…アドバイスを貰った事に対して、アクションを起こすのは小さい事の積み重ねですが、その小さい事に対して、自分が一生懸命　これなら上手く行くはずだ　　喜んでくれるはずだ　と思って作ったものが実際の所、合わない時もあるので、そう言った時の落胆とか負担を軽く出来て楽に愉しく、前向きに取り組める材料が欲しいという事です。ある支援センターに行った時私は〇〇の療育を月に一度受けていて、〇〇の病院にも通っているのですが、ほかに何か子供に出来る事はないですか？？とセンターの方に聞いた時お母さん、それ以上子供にできる事は何もないですよっよく、やっているほうだと思います。それでは、よく見かける支援の絵カードの配布など、してもらえませんか？見栄えのいいしっかりしたものではなくても、A4サイズにプリントしたものでも、ロービーにおいていて欲しい　　そしたら、そのプリントが必要なお母さんは楽しませんか？センターからの返答は　そう言った事への予算がないとの事センターがいいとか、悪いとかそう言った事を言いたいために書いている訳ではありません。勝手な私の要望です。我が家も依然と比べると年齢とともに大分、スキルが身について来たように思います。そう言った意味ではあの時、とっても辛かった気持ちがうそのようですが、反対に今も、あの時の私の様な思いの、お母さんがいるんじゃ～ないと思ったらいたたまれないのです。そう言った意味でブログを書いているんですよっこれは、まだ、きちんと整理が出来ていませんが発達セラピー活動をはじめようと思っているのです。今、勉強しながら試行錯誤中です。メッセージとても、心強く、心配して下さりそして勇気をわけて下さり、ありがとうございました。これからも宜しくお願いします。</description>
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<category>思う事</category>
<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 09:12:34 +0900</pubDate>

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<title>発達　足りないものを足す</title>
<description>息子が診断が下ったのは６歳の時２年前でした。それまで、子供に振り回せれほとほと　疲れきっていた時期ある日　診断名が前触れもなく、予想もしない形で息子さんは…　と診断が下た時のことはっきりと覚えています。ある先生から言われた事　『お母さん　自閉症と言っても　沢山の自閉症の形があるんですよ』『お母さん、自閉症と言っても　１０人十色でその子その子で違うんですよ』『お母さん　いっぱい　本を読んで勉強して下さい』あの時の漠然としない気持ち今でも、思い出すと『なんなんだよぉ～』と思ってしまいます人それぞれ、違うかと思いますが『私は診断名が欲しくって、ここに来た訳ではないという事』中には、ようやく原因が分かってスッキリした。どおりで、同じ兄弟でも成長段階が違っていたのね～気持ちが落ち着いたなどお母さんによっては受け取り方は様々ですが…もちろん、診断名が分かって子供を理解するための１つの通過点にはなったとは思いますが今から書く事は私の訴え、嫌　愚痴になってしまうのかもしれませんが私、どうしても腑に落ちないんですだって、病院はあくまでも診断名を下す所　仕方ない部分もあるかとおもいます。でも…私から言わせて貰うと『でっ？　だから？　どうしたらいいですか？』診断名を貰って　『はい　分かりました』では決してないんです我が子に何が、親として出来るかが知りたいです教えて欲しいです。　助けて欲しいです。早期発見、　早期治療と言われていますが例えば、診断名が分かった時点であなたの地域では、〇〇という療育を受けれる場所がありますよっそこでは、こんな事をしていますよっお母さんたちの集まりがここで行われていますよっまたは、こんな機関を利用して見るとお母さんの負担も大分軽くなりますよっなど、後に繋がるサポートがないという事これは、私的には問題だと思います。診断名を下した時点で、色んな事の情報をしっかりと提供してほしいと思います。だって　やっとの思いでここまで勇気をだして辿りついて不安で不安で　これからどう子供に関わっていったらいいんだろうとか先の見えない苛立ちや、不安は計りしれない事だと思うんですよ。何しろ、診断名に対してそこからまた、スタート何だという事定期的に病院に通って、診察を受けて、こんな事に困り感があるとか　　あんな事があったとか診察の際に話す事で子供は成長できるとは私は思いません。薬など貰う事で症状が落ち着く事もありますが…きちんと、次に繋がる機関や療育や情報を提供してい下さい。お願いしますね。あの時、そう言ったサポートがあったらどれだけ、気持ちが救われたんだろうと思ってここに書かせて頂きました。ひょっとしたら、もうすでにそう言った流れが出来ていたら出しゃばった事を書いてしまってすみません最後まで読んで下さってありがとうございます。</description>
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<category>思う事</category>
<pubDate>Thu, 25 Feb 2010 09:52:09 +0900</pubDate>

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<item>
<title>発達　この時期…</title>
<description>この時期になると、もうすぐ進級だと言う考えで頭がいっぱいになります。もうずく、３年生になる息子やっと、お友達の名前を覚えたのに覚えた頃にはクラスはバラバラ　息子の場合は、顔と名前が一致しないのか人に興味が薄いのか…誰かの名前を覚えられないと言う特徴があります。例えば、昨日は仲良く昼休みも友達の名前を呼びながら遊んでいたとしてもお家に帰ってくると遊んだ事を忘れてしまうんですねっいや、正確に言うと多分、最近遊んだ事は覚えているんですねっでも、何をして遊んだのか、どのお友達と遊んだのか忘れてしまうのかお友達の名前も思い出せないから、私に何をして遊んだのか話すのが億劫なんでしょう心や頭に記憶はきちんとあるのにそれを言葉にして話す事がとっても難しい見たいです。２年生になった頃　昼休みは何をしているのと聞くと決まって『ぼくは一人でいいんだっ　僕には友達は一人もいない　一人が気楽でいい』本当は友達が欲しいのに強がっている息子の気持ちが分かるからこそ隠れて、学校を見に行こうかと思ったりした事もありました。１年生で仲良くなったお友達とも、クラスが離れてしまうと顔は何となく覚えていても名前が出てこない　、一からやり直し…３年生になったらどうかなぁ～少しは積極的に慣れているといいなぁ～と思う母です。そんなこんなの息子ですが先生から　４月からこの２月まで一番変わった事は自分からお友達に関わろうとしている事　(学校に行って友達の顔を見ると思いだすようです)当初は昼休み、一人で過ごす事もあったようですが、今は自分から昼休みは一緒に遊ぼうと誘っている事何とも心が温かくなりました。ここまで、自分から積極的に慣れたのは先生だけが、困った事があった時サポートした訳ではなく、同じクラスの子が　隣の席の子が息子に関わってくれた事で、顔と名前を少しずつ覚えて行く事が出来たんだと思います。とってもありがたいですお友達は、生きていく上での財産ですから、これからも息子が沢山のお友達と関わりながら成長して行ってくれるといいなぁ～と　思っています。</description>
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<category>発達</category>
<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 10:02:17 +0900</pubDate>

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<item>
<title>発達　学校で</title>
<description>先日、息子の通う小学校で進級に向けての話し合いが言葉の教室の先生、　個別指導の先生　そして担任の先生を交えての場を設けて頂きました。学校から年に何回か、これから息子にとってどんな風に関わって行こうかみんなで目標を決めたり、前回たてた課題がどれくらい　達成できて、本人はどう成長しているかなど…今だからこうして思う事があるのですが●子供が言葉の数が少ないとか●行動が派手で目立ってしまうとか●サクランボ計算が苦手●ひらがなやカタカナ、漢字が上手く習得できない●短期的な記憶はあっても　、長期的な記憶が苦手●お友達とのかかわりが苦手●同じクラスのお友達の名前を一人も覚えられない●空気が読めず勝手に解釈してしまうこればかりだけでは、なく沢山、その子その子で取り組んで、寄り添って行ってあげないといけない課題だとかあるかと思います。もちろん、息子だって　これから年齢を重ねたら、その年齢に応じた課題みたいなものが出てくるんだろうとは思っています。でもねっ　これだけは私が息子と関わってきた中で絶対言える事あります。例えば、何かの問題行動があって、クラスで浮いた存在だったりしているとするでしょ個性が強い子供ほど、沢山のキャラクターを持っていて親としては、心にトゲどころじゃ～なくって、ぶっといクギが刺さって胸が苦しくなったり、夜も眠れないほど辛く　　心配したりしていませんか？事実、息子が１年生の頃、極端に言えば、もう、学校側から見放されてしまうじゃないかとか手に負えなくって、別な所を紹介されるんじゃ～　ないだろうかと心配で不安だったものです。過剰に、ひとつ、１つの事を受け止めすぎて、溜め込み過ぎていた時期もありでもねっ自分で自分を縛りつけていたんだなぁ～　　って思えます。何度も、子供と一緒に、前に進んだり、後ろに下がったりながら、もっと気楽に小さい事は気にせずお互いに成長して行けたらと思っています　　（●＾o＾●）　　多分ひょっとしたら、今とっても悩んでいたり、辛い状況の人がこのブログを読んでくださっていたら軽々しく大丈夫ですよっ　　なんて言う事はできませんが必ず今よりも、成長して時間はかかっても、出来るようになったり、理解出来るようになったりする時がくるので、お互いに頑張って行きましょうねっヽ(^。^)ノだって、新たな課題はできても、１年前とは違ったお子さんがそこにはいませんか先日の話し合いで、４人でそんな話合いをしながら、不器用なりに進んでいる、息子を頼もしく思えます。沢山、沢山息子の事を教えて頂きました。以前　息子が言った事があるのですが『家にいる時のぼくと　学校での僕は違うんだよぉ～』まさに、そうなのかもしれませんねっヽ(^。^)ノ今日も長々と書いてしまいましたが、最後まで読んで下さってありがとう御座います。</description>
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<category>思う事</category>
<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 10:40:11 +0900</pubDate>

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<item>
<title>発達　主役は誰？</title>
<description>こないだ告知したように、もう一つのブログにて発達の事を書いていこうと考えていたのですが、やはりこちらのブログで書いて行く方が正解かと思いまして、こちらから発信させて頂きますねっヽ(^。^)ノ個人的な考えです。　賛否両論あるかと思います。もし、気分を害してしまう事がありましたら直接メッセージを下さいなんとなぁ～く我が子がほかの所と違うなぁ～と確信まではいきませんが漠然と思っていた数年前ただただ、日々の生活の中でぐったりする事が多かったです。例えば、●自分の足で歩ける年齢になっても、自分から歩こうという意欲がなく５歳まで抱っこ状態だった事付け加えれば、決して歩けない訳ではなく、多動(何かの刺激が加わった時に、その興味に向かって走っていなくなってしまう様な事)　があまりににもひどく、常に抱っこしておかなければ、何をしだすかハラハラ　　追いかけまわすのに一苦労●幼少時代は、私からの　“お洋服着替えておいてね”　“靴を履いていてね”そう言った指示が通らない、自分から何かをしようと言う事はなく、ただ私がするのを待っている状態発達について知らない方からすれば、“お母さんが教えてあげていない”　“甘やかし”と感じるかもしれませんでも決してそうではなく、一つ一つの作業を定着させるのは本当に大変な事だったりもする時もあるのです。『何でできないんだろう』『話しかけても無視　耳が悪いのかしら』でも、これがまた全部が全部に親の助けが必要かと言われたら、自分の興味のある事はすんなり言葉に反応してくれたり、出来たりもするものだから『すごく　気分屋な子だなぁ～　　凄くわがまま！！』なんて母親自身の私も思っていた事もありした。でも、日常生活での問題行動がおさまらない　そんな時、必死で情報を集め　色々な機関をめぐりました。せっかく機関に子供を連れていくのだから、気持がダウンしないように気を使いながら　(本人の情緒面で変化するので)　何時間もかけて、あそこなら、この子が良くなるかもしれないここなら、理解してくれるかも知れない期待と不安も胸に、駆けずり回り…聞かれる事は子供の困り感　家庭での様子など機関の方からは　“お母さん　こんな風にしてみては？？”そう言った時は　“絵カードを使ってこんな風にしてみるんですよ”私がその当時思っていた事は実際に言った事もありますが…我が子の困り感について、話すだけでぐったりしてしまうんです私は決して、正解や答えが欲しい訳ではないんです。本に書いてあるようなマニュアル的な事を伝えて貰うだけではなく(困り感だけではなくって　その子の素晴らしい所に目を向けて欲しいです)主役は　困難さを抱えている子供かも知れないでも、主役は一人だけではなく、その周りにいる　お母さん　ご家族お一人、お一人なんだと思います。子供が不安だったり　泣いたり　一喜一憂する様にお母さんと言う立場で　我が子と一緒に　泣いたり、　不安だったり　喜んだり　怒ったりどうしても、本人だけにスポットが当てられてしまいますが毎日、接しているのはお母さん何です。『お母さん　辛くないですか？　大変じゃないですか？　　大丈夫ですか？』そう言った言葉をかけられても、自分が疲れてしまうだけなので話した事はありませんが…(話が出来る様な環境ではないという事です)ここまで来るのにどれだけの事を乗り越えてきたのかも　分かってもらっていない愚痴っぽくなってしまいましたが、私が言いたいのは、マニュアル的な事ばかり言うのではなく、もう少し、人と人して察して欲しいという事です。　心が感じられない機関とお母さんとの気持ちにズレがあるように感じてしまうんです。平成１８年に始まったばかりの“発達支援”　子供とお母さんの気持が少しでも楽になるようなそんな風になってくれる事を願っています。賛否両論あるかとは思いますがこの文はあくまでも私が思ってその当時感じていた事です。最後まで読んで下さってありがとうございます。今日は小学校にて話し合いです。実りのある話し合いが出来ると信じて行ってきま～す(*^_^*)</description>
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<category>思う事</category>
<pubDate>Tue, 16 Feb 2010 09:14:18 +0900</pubDate>

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<item>
<title>発達支援について</title>
<description>大変ご無沙汰していました。発達支援について私なりに書いていこうと決めたのですが私もまだまだ、知識不足です。言葉の表現など、難しく…何をどんなふうに書いて行こうと決めかねてしまって実は、突然ですがもうひとつブログを書いています。そこで、発達についての事も一本化して書いて行こうかと思っています。小林市　アロマハウス　ゆり～りhttp://aroma2525.miyachan.cc/</description>
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<category></category>
<pubDate>Wed, 10 Feb 2010 09:30:16 +0900</pubDate>

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<title>最近の息子</title>
<description>文字の習得の苦手さ、つまり、息子の場合、文字を書く事が大嫌い！！例えば…　『大きなカブが3つあります』と言う文があったとします。言葉にして伝えてもらうと、きちんとその言葉の内容は理解できるのですが、その分を　ノートに写して書きましょうと先生の指示がでたとしても、つい最近までは、ノートに書く事ができない。頭の中には文が成立していても、頭の中に　ひらがなが落ちて来ない様子当然　文の中にひらがなやカタカナ　数字が混ざっていたとしても人より書くスピードはかかるものの、　何度も黒板とノートをを何度も何ども往復しながらノートを一文字、ひと文字確認しながらの作業時に、書き落としがあったり本人は一生懸命　書き終わって見ると、ひと文字一文字を写す作業になっている事から、頭の中にストンとインプットできない。自分がまだ、書いている先から、次の課題当然、本を読むのも苦手息子の場合、小学校に入ってもひらがなに関心がなく自分の中に文字を読める事による必要性がなかった頃ひらがなの習得には本当に、周りの先生方、そして本人　こつこつとスモールステップでここまでやってきています。　極端な表現をしてしまえば、文字　ひらがなやカタカナ　漢字を習得する事に息子は意味が見いだせない。しかし、それだけではなく発達障害と言われる子供には、　文字が文字として見えないつまり文字がにじんで教科書が読めない、小さなマスに字を書くことができない、漢字を書くと偏とつくりが逆になる。行き詰まった原因はディスレクシア（読み書き困難）。典型的な学習障害（ＬＤ）の症状それでも、今現在、スラスラと言う事もないが、どうやら、学校で何度も何度も支援クラスで、同じ文を読むようになってからは定かだではないけれども、少し自分の感情をリンクさせて読めるまでに成長きっと、　初めての文はまた、最初からになってしまうかもしれないけれど息子にとって　苦手な文字を、スラスラ読める　感覚ってどんな感じだろうと想像してみるうーんと世界が広がるよなっ読む声が心地いいだろうなぁ～わたし前でどうどうと読める自分が嬉しいくってきっと　いっぱい　いっぱい　褒めて欲しいだろうなっそう思う度に、ひらがなを習得する事は、奇跡の様なものだ　あたり前の事だけど、　決して、当たり前ではないんだって事そう言えば、　最近息子に話しかけると『話しかけないで！！！　　　今、空想して頭の中で野球をしているんだから！』子供の時って、確かに、色んな空想を一人、　ふくらませて愉しんだナっ（*^_^*）子育てて、自分の中で　すでに無くしてしまっている感覚だとか、思いだか思い起こさせてくれてとても、ありがたい存在です。最後まで読んで下さって　いつもありがとうございます(^_-)-☆　　</description>
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<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 10:04:21 +0900</pubDate>

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<title>発達講演会について</title>
<description>　発達に障害があるのではない　発達障害の子が歩む先に障害があるのである昨日、小林文化会館であった　福祉フォーラムに行って来ました。宮崎県発達障害者支援センターから２時間にも及ぶ、“発達障害とは何か…？”と言うお題で、内容の濃いお話を聞く事ができ、とてもありがたかったです。上の言葉は、お話をされる前に　おしゃった最初の一言色々な企業や団体または、学校などで発達障害と言う言葉を聞く機会が多くなったもののそしたら、発達障害について、何か理解できているのか…　と問われても現状は、身近にそういった個性の方がいなければ、なかなか伝わりにくいもの仮に、周りにいたとしても、表面しか見ていなければ、見ていないと同じ事話の内容で　“障害”と言う言葉が誤解を生んでいるとの事確かに…そう言う私も、息子に　〇〇障害と診断が下った時は障害と言う響きがやけに気になった。その当時の私は、診断名が欲しくってあちこちの病院に行っているわけではない！！私の場合は診断名が欲しい訳ではないただ、この子にどうやって接して、教えて行っていいのかが分からない〇〇君はこう言ったところに苦手感がありますねっ。心の中で何度も、知っとるわ！！　と叫びつつまるで、本から抜き出したかの様なセリフお母さん　ご家庭でこんな風にしてみてはいかがでしょう。沢山のアドバイスを頂くもの、それを実践する事はほとんどなかったように思います。アドバイスを実践する気がなかった訳ではなく、出来ないんです。いや、多分振り替えてみると、そんな事してどうなるの…　それで改善できるとは思わない、やる前からあきらめだったのかもしれないですねっ今は２年生ともあって比較的落ち着いてきていますが、あの当時は、突然の診断に割り切れるものでもなく何かしなきゃ！！と気持ちが焦るばかりで、その中で彼と関って行く事に疲れていたのが事実診断が下って　一年くらい私が常に言っていたセリフ“診断名に障害ではなくって　症候群だったらまた違うのにねぇ～”要するに、響きの問題、当時は、“障害”と言う響きがとても嫌いだったなんで、うちの子に障害ってつけるんやろう怒りの方が先だったんですねっ　きっと診断をうけて２年が経ちましたが、今となっては診断名は気になりません。今、私に出来る事を精一杯やって行こうそうやって思っています。まだまだ、誤解が多い事も事実ですが、３年後.５年後　１０年後は今よりももっと　彼らが歩みやすい世界になってくれればと心から思います。</description>
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<category>講演会</category>
<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 09:51:06 +0900</pubDate>

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<title>支援の本</title>
<description>今まで、何冊かの本を読んできたのだけど、市販の本屋さんに置いてあるのは、初歩的な入口の様な本が多い様な気がします。もしくは、読んでも私の場合　チンプンカンプンそこで、ADHD　は注意欠陥・多動性障害（ちゅういけっかん・たどうせいしょうがい、英語: AD/HD: Attention Deficit / Hyperactivity Disorder）は多動性、不注意、衝動性を症状の特徴とする発達障害もしくは行動障害。こんな風に書かれていると、分かりにくいですねっうちの息子は　６歳の時に　ADHＤと診断された事があるのですがその当時のかれは、半端なく動きまわる、日常的に行く買い物すらできないくらい動き回る家族で遊びに行けば、常に、抱っこして捕まえているか、目を光らせて監視しておかないといけないくらい、さっきまで、居たと思ったら　振り向いた瞬間にはもうすでにいない…もちろん、近くをウロウロ　しててくれればいいのですが自分の感情を刺激してくれる場所に、次から次へと…息子を２時間、　３時間も、助けを借りて探しまわる　昔を事を振り返るだけで、ぐったりしてきます。LDとは学習障害の事です。これは説明するのが難しい　　この本は、実際の学校の教室の中に　ADHD　で二通りのパタンの子　そして　ＬＤの子がいる中でどのように、授業を進めていくか、その子に対してどのように接して行くかなど書かれています。また、お薬の事、　検査の表をどのように読み取るかなど書かれていて私、この本を読んで、とても大きく救われたような気がします。もし、良かったら探されてみて下さいねっ★そして、今気になる本で　“へんてこな贈り物”を読まれた事のある方いらしゃいますか？感想をお聞かせ下さると幸いです。</description>
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<category>本</category>
<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 09:27:12 +0900</pubDate>

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<title>何かがおかしい　②</title>
<description>こないだ、とっても嬉しい事がありました。それは　もう３年ほどずーと好きな子がいるのですが手紙で自分の気持ちを伝えたらしいです。その子の事を考えると嬉しすぎて、一人　空想の世界に飛んで行って家中をぴょんぴょん　弾けている息子　家族以外の誰かを、大切に思う事、好きになる事、　優しく出来る事まっすぐな気持ちが、大人には出来ない無邪気さ　　いいですねぇ～★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★何かがおかしい振り替えてみると、　３歳半まで、ヨダレ掛けが手放せなかった事それも、何枚も何枚もです。　口から、ヨダレがだらだらと…ヨダレ掛けを変えても変えても、　びしょびしょになるくらいでしまいには、自分のよだれで胸元まで　赤くただれてしまったり口の筋肉の発達が鈍かったみたいです。これが発達とどう関係があるのかと言うと、言葉をしゃべる事、ご飯を食べる事に関係してくるらしいです。言葉に関しては、確かに、　“あれ”　“これ”　手で指さすなどの行為はあったものの具体的に、物も名前で自分の意思を伝えることはなかったように思います。その当時、　〇〇は殿やねぇ～　　　なんて、自分で動かず、あれこれと指図する息子に周りの大人は、従がって与えてあげる行為が合ったように思います。上手く書けないのですが、自発的に行動する事を、妨げていたようにも思います。自分で出来るか、出来ないかの前に、手をかけ過ぎていたような気もしないでもありません。でも、そうした裏では、手をかけないといけない現状も有る訳です。靴を履くのに時間がかかる、　ご飯を巻き散らかす、　歩くのがおぼつかない　何もないところでこけるひとつひとつの事をやるのに、とにかく凄く時間がかかりすぎる子供にやらせるよりも、周りの大人が手伝ってあげた方が　好都合ですもんねっでも、そう言った行為が子供の成長を妨げていたんだなぁ～って思います。服を着替えたり、ボタンを止めたり、外したり、　体を洗ったり、　飲み物を取りに行ったり自然と身についてくる事、興味を持って自分からやろうとする行為がなかなか、自分から習得して行く事が難しい子供がまだ、小さい時は大人の存在なしに成長は出来ないと思います。色々な場面で、大人の手が必要な時期あの子だって　　この子だって　誰かの手を借りて成長しているから何も、それが我が子だけ特別な事ではなかったような気もしていました。けれど５歳　６歳ともなってくると、出来ない事が多すぎる事にある瞬間に気づいたように思います。※このブログは我が家の場合ですので、すべてが同じようにあてはまる訳ではありません。</description>
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<category>幼少時代</category>
<pubDate>Sun, 15 Nov 2009 08:53:27 +0900</pubDate>

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<title>発達　親の会</title>
<description>こないだの土曜日は発達親の会でした。どんな事を話しているのかと言うと普通の話なんですよっお母さん達が集まると話題になる『お疲れ様で～す　最近また、寒くなりましたねぇ～』からはじまってインフルエンザの話で学級閉鎖でクラスに何名でたとかどの店がおいしいとか芸能人の話だとか話しながら、チョイチョイ　子育ての発達の話をしてます。筆圧が弱いから上手く、字や絵がかけないましてや空間認知が苦手だから、黒板の字をノートに写すことの困難さ薬の服用の話だとか不登校やいじめの話正直、子供の事で悩んでない人なんて、居ないと私は思ってます。問題の小さい、大きいって事は関係なくその人、一人ひとりにとっては　大問題な事だってあると思います。誰でも、みんなが同じ価値観ではないから自分にとっては、　『そんな事　大した事ない』って思ってしまっても当人にしてみれば、『胸を痛めて、どんなふうに気持ちの整理をしていいのか？　どうやって子どもや先生と関っていったらいいのか？』実際の所は、すべてを理解してもらおうと言うのは少なからず限界があるかもしれません。だけど、回を重ねるたびに、それぞれの悩みを打ち明ける、愚痴れる場所があると言う事は凄く大切だし、　凄く有難いことそう言った　息抜き出来る場や増えてくるといいなぁ～と思っています。さて、もうすぐ見たいですが宮崎県　小林市で　『福祉フォーラム　　発達障害センター』『発達障害って何？』発達障害と言われる子供や青年達の理解と支援について、これまで関って来られた人たちの思いを伝えて頂きながら、学校、家庭、地域でどう理解し支えていけばいいかを考えていきましょう～。日時　平成２１年　１１月１８日　場所　小林市文化会館時間　開場　１８時３０分　　　開演　１９時００分　　　入場無料です。　　　</description>
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<category>親の会</category>
<pubDate>Mon, 09 Nov 2009 09:44:36 +0900</pubDate>

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<title>何かがおかしい　①</title>
<description>発達に関して　この場を借りて発信していく事に対してひょっとしたら、誤解を招いたり、不安な気持ちにさえてしまったりするかも知れません。このブログはあくまでも私自身が感じた事として読んで下さったら幸いです。息子が誕生したのは平成１３年　　なので　現在小学校２年生です。彼が診断が下ったのは　小学校入学前２．３歳の時から　“んっ？？”て感じまるで、３歳まではぬいぐるみと生活している見たい自分から動こうとしないその場に座らせていたら、ずっーとその場にいるそんな子供でした。そして、彼が生まれてから３．４年間　私を苦しませていたもの“睡眠”　何せ寝てくれない…現在８歳ですが少しずつ起こされる回数は減ってきました。３０分おき、１時間起きにぐずって起こされるそのたびに、背中をさすり、抱っこし布団に下ろそうとすると私の腕の中では、寝てくれるのに布団では全く駄目…寝たふりしてんのかぁ～！！って思えるくらいそれくらい下ろそうとすると敏感に反応して自分の睡眠時間を確保するために毛布にくるまり、子供を抱っこしたまま座ったまま　寝ていた事もあったなぁ～としみじみ今だからこそ　懐かしんでかいていられるのだけどあの当初は　寝不足のまま　仕事に出かけて行く事が当たり前でした。小さな手て私にぴったりとくっついては離れない息子が可愛くってたまらなかったし誰だって我が子は可愛いかし、みんなも同じ苦労しているんだって思っていました。　だから　『子育てはこんなに大変なんだぁ～』くらいの認知しかもっていなかったので“いい加減にしてよ！！”と思いながらもやるしかないですもんねっ★さらに、彼は小さい時からアトピー体質で下着にも凄く気を使っていました。肌に刺激がすくないもの完全な綿ではないといけないタグが肌に当たらないように肌さわりがいいものそして、赤ちゃんのころから離さないぬいぐるみ　今は必要なくなって相手にもしてませんがこのぬいぐるみのしっぽが大好きこれは後で分かる事なのですが、常にしっぽを　“ジュバジュバ”頭のふさふさ感が気持ち良かったのでしょうか自分の頬を寄せつけては　“スリスリ”保育園にも持参して肌身離さず…なんか良くありがち良くありがちだから　この時はおかしいなんて思いもしません。小さい時の異変にはほとんどの人が気付かないようです。それは２．３さいの頃の子供はどの子だって　そわそわしているし、言葉の数もさほど多くもなく、じっとしていられない一人遊びの段階で、他者とのコミュニケーションと言う段階ではないから、その子の世界で遊んでいるのは当たり前なんだそうです。長くなったのでまた、次回に　“何かがおかしい　“②”を書いてみます。最後まで読んで下さってありがとうございます。今日は　発達親の会があります。色んなタイプの個性の子を持つ親の会です。</description>
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<category>幼少時代</category>
<pubDate>Sat, 07 Nov 2009 10:25:56 +0900</pubDate>

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<title>発達障害　</title>
<description>前から書いていこうと決めていた　“発達障害”について　母親の立場から何か発信していけないかと思っていたのですが、何となく我が子をさらすような気がして気のりしなかった　“発達障害”についてのブログ息子が診断が下ってから２年が経ちます。その中で、私と同じような気持ちの親御さんや　また学校関係者の方もいらしゃるのでは…そんな思いから　この場を借りて息子の成長の記録や発達障害について知って頂ける機会が増えればと思っています。こないだ　沢山の資料をお借りする事ができました。せっかくなのでここでまとめていくことで何かの参考になれれば思っています。興味のある方は、ぜひっ　覗きに来て下さいねっ　</description>
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<category>はじめに</category>
<pubDate>Fri, 06 Nov 2009 12:42:45 +0900</pubDate>

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